費用と報酬

2号(キャバクラ、ホストクラブ、スナックなど)の営業許可申請の当事務所への報酬は以下の通りです。

  ご相談料   0円   デリヘルについては、こちらへ
       店舗面積30uまで 120,000円 プラス TAX 
 含まれるもの ・申請書類作成、提出  ・警察調査立会い

 

 

  図面作成

    ↓

  ただ今、申請多忙につき
  お休みしております。

 店舗面積   50uまで 32,400円
        60uまで 37,800円
        70uまで 43,200円
        80uまで 48,600円
        90uまで 54,000円
       100uまで 59,400円

   プラス出張費10,800円〜21,600円
       交通費実費

 ・形状や求積が困難
 ・2フロアにまたがっている
 ・客席が2室以上
 別途見積もりさせていただく場合もございます。 

 

 

*当事務所への報酬以外に警察への風俗営業許可申請手数料24,000円がかかります。

*韓国語、英語での対応可能です。

なぜ格安費用で風俗営業許可申請が可能なのか?

 弊事務所の風俗営業許可申請のサービスは、下記の費用しかかかりません。

 なぜこうした格安費用でサービスを提供できるのか、その理由をご説明します。

安い理由.bmp

 

理由1. 風俗営業に特化した専門事務所なので、事務所内の作業効率が非常に良い。

 

行政書士の業務は多岐にわたっています。主に官公庁に提出する類の作成や許認可取得のコンサルティングを行っている事務所が多いと思いますが、その業務の数は数千種類と言われています。

しかしどの事務所でもすべての業務に精通しているわけではありません。

それぞれ得意分野があります。得意分野に特化することにより、効率よく業務を行うことができるわけです。法律の改正等のチェックももれなくキチンとできるでしょうし、数をこなすことでノウハウも蓄積されるでしょう。

  弊事務所 他の事務所
業務の種類 風俗営業のみ

・建設業
・入管
・農地転用関係 他

費用 100,000円〜 (税別) 150,000円〜250,000円

ところで、以前は報酬規定があり、どの行政書士に依頼しても報酬が一律であったと聞いています。現在は、報酬規定は廃止されましたが、行政書士会が作成した目安なるものはあります。そこで、この度行政書士事務所5社に費用をきいてみたところ、150,000円から250,000円位というのが相場でした。しかもサービスの内容は弊事務所より随分劣っていました。

  

理由2. 住民票の取得等、お客様にご協力して頂けるところはお願いする。

 

以前は、私共馬車道行政書士事務所の方で申請に必要な住民票や身分証明書といったものを市役所、区役所に取りに行ったり、郵送請求をしたりしていました。ちょっとしたお客様のご協力により私共の事務作業を減らすことができ、報酬を低く抑えることができます。お忙しい方、ご面倒な方には、オプションで対応させて頂きます。(他の事務所さんは、もともとお客様にお願いしている部分です) 

 

  理由3. 営業コスト削減のため、リスティング広告等に極力費用をかけない。

 

 営業コストをできる限り削減していることも【馬車道行政書士事務所】の安さの秘密です。

私共の事務所は、以前ご依頼いただいたお客様が新しいお客様をご紹介してくださることがとても多いです。ありがたいことにさらにご紹介のご紹介で、今日の事務所が成り立っております。

ご自身で検索して私どものホームページにたどりついて(今お読みいただいている貴方様もそうですよね)、お問合せしてくださるお客様もたくさんいらっしゃいますが、スポンサーサイト、リスティング広告等への広告をできる限り抑えることで営業コスト削減に努めております。

 

 理由4. お客様の必要なサービスだけをご提供する。

 

開店の準備に忙しいので、全部お任せで…というご希望の客様には、

              ↓

フルサポートプラン(内容は他事務所より手厚い、それでも他事務所より平均5万円位お安い)をお勧めします。

 

自分でできるところだけはやって、できるだけ節約したい…というご希望のお客様には、

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シンプルプラン内容は、ほぼ他事務所と同じ

 

何軒もオープンしているので、図面だけお願いしたい…というご希望のお客様には、

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図面作成プラン(申請図面の作成のみのご依頼、よほど自信がないと、このご依頼は受けられません

 

お客様の必要としている部分のご提供をすることで、無駄を省きコストカットできます。